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タロット瞑想ワークショップ御礼
あれ、もしかして「ことほぎ日記」では、これが今年初の日記かな?
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
喜びと成長のなかで充実した時間を過ごせますよう。

そして、今日は先日おこなったワークショップの御礼です。

少し前になりますが(時間がたつのが早い!)、
今月22日(日)に、癒しイベント「プラティヤヤ」にてタロット瞑想のワークショップを開催しました。
おかげさまで盛況のうちに無事終了しました。
たくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。
また今回の開催をご提案いただき、全面的にご協力くださったプラティヤヤのスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

前回の七夕以来、久しぶりの開催で、とても楽しかったです。

このワークショップ、何かに呼ばれたようなときに、流れのなかで気まぐれにやってます。
毎回やることは同じなのですが、そこに集まる方々や空間次第でまったく違う何かが生まれるので、いつも新しい体験や発見があって、貴重な時間をいただいてます。
お客さんもリピーターの方が結構いらっしゃいますが、どうやら同じように感じてるくださってるのかなあと思います。それも嬉しい。
みんなであの素敵な経験を共有できて、感謝です。

この年始めに瞑想することで、それぞれの物語がまた始まるような。
そんな感じを受けました。
折しも翌日23日は旧正月。大晦日気分も味わえて。
いろいろな面から、自分の内側を眺められたように思いました。

あ。旧正月だから文頭の「あけましておめでとう」もけっこういいタイミングかな(笑)。

とか、私の感想ばかり書きつらねましたが、まずは取り急ぎ御礼まで。

次にいつやるのかは、まったくの未定ですが、きっとタイミングがくれば開催すると思います。
そのときにはまたご参加お待ちしています。
これまでに参加された方も、まだの方も。
次回お会いできるのを楽しみにしてますね!
大きな樹が好き。
仕事おさめの昨日、樹齢500年のクスノキさんに、久しぶりに会ってきた。
やっぱり会うとシアワセな気持ちになる。

いつものように、ふるふるとこぼれるほどに降ってくる、ハッと目の醒めるような美しいメッセージたちもさることながら、
500年生きてきた、その在り方…生きざまとでもいうのかしら。
その姿、在り方そのものが、問答無用にすうっと私を落ち着かせてくれるのです。

「ああ、そうだ。ただ、こう在ればいいんですよね」と。

メッセージの言葉の意味ではなく、まさにその存在によって、必要なことを伝えてくれる。

私はたまたま、今はちょうどこのクスノキさんにご縁をいただいているけれど、たぶんどの大きな樹も、生きたぶんの智慧をもってると思う。
井の頭公園にいるときも、いろんな大樹に教わることは多かったです。
(クスノキさんは相性があうのか、わりとよく声をかけてもらえます。
あと、ケヤキさんとかトチノキさんもそうかな)

だいたいどこに行っても大きな樹があると、つい抱きつきます。
大きな樹が好き。大好き。
そして今はそのなかでもクスノキさんに夢中☆
長老だもんね。
今回もまた一枚皮がめくれるような体験をもらえました。
その体験はもう説明するのも大変なので省略。

でも、なんだか、どうしても、大好き!って言いたくなったので。
本当にどうもありがとうございます。

今年一年の感謝をこめて。
クスノキさん、いろいろお世話になりました。
大好き!です☆
リセット感たっぷり。
この前の皆既月食のときにも感じたけど、
最近いろいろリセットされてるような感覚がある。
まさに感覚とか感触としか言えないものだけど。

むりむり言葉にするとしたら、
皆既月食は、あの赤銅色の月がふたたび満月に戻っていくさまがビジュアル的にも強烈にリセットされた感じがあって、

そのあとの冬至も、日照時間がもっとも短いらしく、次の日くらいに何となく、どこか奥底が太陽とともにリセットされた感じ。

そしてクリスマスはちょうど新月だから、またリセット。
月がまたふくらんでいくリズムにはいってきた。

こんな風に、短期間でのリセットエネルギー連続波状効果によって
自分の奥底にある何かが、少しづつ整ってきているように感じてる。

そして、そこから想うに、きっと世界的にも相似象で、奥底から整ってきてるんじゃないかなあ、とか思ったり。

で。さらにあと少ししたら、新年、というとてつもなく明快なリセットが待ってるし。
新年というリセットは世界規模でエネルギーが動くから、ほんとすごい。

今年はいろいろ世界的にも激動の年だったけど、
きっといろいろリセットしながら、来年はあらたな発展の一歩が用意されているように思えます。
今からワクワク。

そんなわけで、占猫もリセット。本日が2011年の仕事納めです。
仕事始めは6日(金)になります。

今年もいろいろお世話になりました。
たくさんの方とご縁をいただけて、充実した感謝の一年でした。
来年もよろしくお願いいたします。
素晴らしい年になりますよう。
リーディングのご感想ありがとうございます。
今年もあとわずかですね。一年が経つのは早いものです。
残り少ない2011年を1日1日を大切にしよう、と思います。

今日はT.Nさんからのご感想を紹介しますね☆

☆★☆★☆

こんにちは!
先日は、急なことでしたがご丁寧に対応下さり、本当にありがとうございました。

一昨日のリーディング頂いた日は、奇しくも私の30歳の誕生日でしたので、魂さんからの粋なバースデーメッセージとなりました。

リーディング中は耳に痛いことも多く、きついお灸を据えてもらっている心地でしたが、その後、不思議とサッパリとして、抜けたような心地をいま味わっています。

おかげさまで、とても味わい深い30代の門出になりました。これからが、色々と楽しみです。

あのタイミングでお願いできて本当に良かったです。ありがとうございました!

☆★☆★☆

T.Nさん、ありがとうございます。

魂からのメッセージは「その人が今聴いておくといいこと」を的確に伝えてくれますが、それはたしかに耳に心地よいものとは限りません。

T.Nさんのように痛い時もあると思います。

ただ、タロットは聴く準備のできていないことは伝えません。
だからたとえ痛くても、そのメッセージを聴くことを受け入れたとき、必要ならば変容がおこってきます。

魂からのメッセージ、耳に痛くても素敵な誕生日メッセージだったようで何よりです☆
ご感想ありがとうございました。

双子座流星群。
今日はもう冬至だというのに、今さら双子座流星群って…とも思ったけど、個人的に書き留めたいので(このフレーズどこかで…)。

皆既月食に続いての天体イベントだった14日の双子座流星群ピーク。
おかげさまで天気も良く、しっかり観れました。
いつもは流星群の情報が届いても、
「この時期寒いしな〜(だいたい「何とか流星群」がくるのは寒い時期が多い気がする)」と、寒さに負けて観そこねます。

でも今回は、すごくいっぱい流れたからだと思うのだけど、
家の窓から眺める狭い範囲だけでも何個も流れてくれたので、
お布団にくるまって、あったかぬくぬくと部屋で観測できたのでした。ラッキー。

あったかいおかげで3時間くらい、何もしないでポーっと空を眺めてましたが、これ、外で観るとしたら結構大変な気がする。

でも月食の時は寒くてもわりと長く外にいたような。

月の場合、空にちゃんとずっと『ある』ので、時間の流れとともに変化していく月をずっと眺める、という行為を『する』ことは、わりとラク。

流星の場合はその逆で、流れる(=『する』)のを観るために、観測者側が『ある』という状態になってる必要がある。
で、たぶん、この『ある』という状態になるのが難しいのだと思う。

この『ある』は、待つのとはちょっと違う。待つ、だと『する』ことになる。

月とちがって何もない状態で「いつ来るんだろう」と、待つという行為を『する』のは苦行に近い。
だって、いつ来るかわかんないんだもの。

だからだな。今まで流星群の観測については、何かが大変そうなフィーリングがあってわりと消極的だったのは。それを無意識に感じてたんだね。

でも今回、窓越しにゆっくり観れたからこその気付きなのだけど、
『する(=待つ)』と思うと大変だけど、『ある』つもりで観測すれば、とても面白い時間でした。

ポツポツと輝く星空を観ながら、流星を無為に待つ時間の贅沢さ。
ポーっと見てると、だんだん星が私なのか、私が星なのか、一緒なのか。
わからなくなる。時間が消えていく。

それ自体が心地よく、『ある』という状態だったのではないかと。
今も記憶はさだかではないけど。
そんな状態になり、忘れたころに、スーっと流れ星が。
そして、ハッと我に戻る。そしてまた混じり合って、また戻っての繰り返し。

大小あわせると10個以上見れたかな。

でもそれで「最後にもう一つ観たら寝よう」と思ったとたん、我欲が出て『ある』ができなくなる。
空のスペースを目であちこち探してみたり、時間が長く退屈に感じてしまったり。

流星群の気付き。
やっぱり私は『する』より『ある』のほうが好きみたい。以上。

というメモですが。
こんなめんどくさい表現を考えたのは後付けです。
あの空や星との不思議な一体感は何だったのかな〜と思って。
あえて表現するとこんな感じかと。
「あの時、何をやってたんだろう」みたいなこと時折あるけど、こうしてしばらく時間をおいて寝かせとくとジワジワあがってきたりすることも。

あの感じを思い出せるよう書き留めたかったのでした。

さてさて、そして今日は冬至。
ご近所でいただいた柚子をたっぷり入れた、ゆず湯にまったり浸かってこようかな☆
皆既月食
今日はもう双子座流星群だし、今さら書くのもどうかと思ったけど、
やっぱり自分の記憶としてちょっと書き留めたい感じなので。

この前の皆既月食、すごかった。
ちょうどお仕事帰りに観れるタイミングで、空も晴天。
どうやら、ちょうど雲さえかかってなければ、日本全体で観測できたとのこと。
つまり、あのすごいのを、観る気があれば多くの人が見れたってことだ。

これまでの記憶では、こんなにしっかり観たことなかった。
少しづつ月が欠けていって、だんだん赤銅色に染まってく。
星がぽつぽつと輝きはじめる。
首は痛かったけど、ずっとみてた。
皆既月食中は、なんだか世界中がシンと静かになったような気分だった。

途中、厚い雲に覆われるときもあったけど、おおむね観れたかんじ。
皆既月食中もすごかったけど、
あっ!って、身体の中でエネルギーが動いたのは、月が地球の影からでてきたとき。
キラリとした月光を浴びて、
「あれ、月ってこんなに輝いてたっけ」と身体が跳ねるようなドキドキ感。
そこから、どんどん輝きあふれて、そして真ん丸なフルムーンでピッカピカ。

あ。これ、リセットしたな。

なんかね、そう感じた。

最近、言葉では表せないけど、自分の内面がいろいろ変化している感触があった。
でも何なのかもわからない。
でも確実に何かが変化してるような感じ。
感触的には、今まであった旧知のいろんなものをぜんぶ崩して、
まぜまぜしてるような感じかなあ。

それがね、あの月食をみてリセットされて、整ったかんじ。
大袈裟にいうと、再誕生なのかもしれない。ある部分でね。
それが何かもわからないので、説明はできないのですが、
大事なのは本人のフィーリングだもんね。
そう感じて、それがとても大切なことと感じられたらそれでOK。

この感じを、メモしておきたかったんだ。それだけ。

でも、この月食を日本全体で観測できたのはすごいと思う。
同じようなことを感じた人はけっこういるような気がする。
月光が再び戻ってきたときの、あのフィーリング。

きっと、いろんな意味でリセットが必要な時期なのかもしれないなあと。

うんうん。いいタイミングで観れてよかった。
おてんとさま、ありがとうございます。

さて、今日は流星群。
果たしてみれるかな?


リーディングのご感想、ありがとうございます。
みなさま、いつもご感想ありがとうございます。
今日は風来さんからのメールをご紹介しますね。

☆★☆★☆

先日お伺いしました風来です。リーディング、ありがとうございました。

初めてのタロットリーディングで少し緊張しましたが、今思い返すと、非常に心地よい90分間だったと思います。

いただいた言葉の中には、自分でわかっていながら気づかないふりをしてきたことがたくさんありました。
心の筋トレ、実践していこうと思います。

最近、お香を焚くとあのリーディングをしていただいた空間を思い出します。なんだか懐かしい感じがするんですよ。不思議ですね。

いづれは数秘術の方も受けてみたいと思います。

今晩から寒くなるみたいですね。
どうか、あゆたやさんも空ちゃんも蓮ちゃんも、体調を崩されませんように。

また、お会いできる日を楽しみにしております。

☆★☆★☆

風来さん、ありがとうございます。
あのセッションがお役に立てば嬉しいです。

わかっていながら気づかないふりをしてることって多いと思います。
そしてそれに気づくだけで、必要であれば自然に変容していくのだと思います。

香りによって何かを思い出すのは素敵ですね。
香りというのは無意識の層に働きかけると思うので、あのセッションが無意識レベルで染み渡っているのかもしれません。

またいつでも遊びに来てくださいね。

御大切。
この前、河合隼雄と遠藤周作の対談を読んでいて、
かくれ切支丹の話になったとき、遠藤さんが話した一言が印象に残った。

「(当時は)「愛」という言葉の翻訳がないので「御大切」という言葉を使っていますね」と。

御大切。
そっかー。そうだそうだ。
と、妙に得心しました。

あの頃は「愛」って言葉を使ってないのですね。
(としたら、いつ頃から「愛」という言葉が一般的になったのかも気になってくるけど、まあおいといて。)

私は、日本語が好きだからか、昔ながらの日本人だからか(?)、
「御大切」という言葉をきいて、「愛」という言葉よりも、その本質にほんの少し近づけたような気がしました。
感触がわかるというか。

この世界、ベタなようだけど、結局は愛が大事。だと私は思う。
そう思ってる人はけっこういる、とも思う。
でも、なんというか、「愛」と一言でまとめられても、それは何か?どんなものか?と、深く突き詰めるとかなり難しい。
概念になってしまいがちな感じ。
まあ「愛」自体は、最終的には自ら体験するしかないものなのだろうけど、
今日は、その言葉、文字のこと。

人はそれぞれみんな、各自の「愛」のとらえ方がある。
そのオリジナルの繊細さを言葉にすることは難しいので、みんな「愛」というたったひとつの文字にその表現を委ねることになる。

でも私は、うまく説明できないのだけど、じつは「愛」という文字を観る時、自分の感じているその感情をしっくりと重ねることができてないのでした。

それに気付いたのは、この対談の言葉に出会ったからなのですが。
微妙な違和感というか、ちょっと距離がある感じ。
もちろん、これまで生きて体験してきた「愛」というもののデータみたいなものは重ねられるのだけど、そこから抽出されているであろう、現時点での私の智慧レベルでの「愛」が重ならない、フィットしにくい感じ。

でも、文字としてそれしかないから「そういうもの」だと思ってた。

そこに、この「御大切」ですよ。

おおっ!と思った。
今の私の触れてるものに、より近いものをこの言葉が持ってた。
より精密に感じると「お大切」かな、私的には。

つまりどうやら私は、文字もタロットっぽく、象徴やシンボル的に観ているのではないかとも気づきました。

その対談の主流の話でもなんでもない、ほんのちょっとしたエピソードだったのだけど、私には大変嬉しい衝撃がもたらされました。

最近、本を読む量が減ってたんだけど、こういう愉しい不意打ちがやってくるから読書ってあなどれない…と思った次第。
ついつい、この嬉しさを表現したくて(伝わるかどうかは別として)、言葉で説明しにくいものを無理矢理がんばって、こうして説明してみたりするエネルギーもやってくるしね。

そんなわけで、これから「お大切」という言葉、だいじに愉しく、私の感じているままに使っていこうと思います。
リーディングのご感想、ありがとうございます
ずいぶん秋らしくなってきたなあ…と思っていたら、暦の上ではもう冬なのですね。

久しぶりにセッションのご感想メールを紹介させていただきます。

T.Tさんからのメールです。かなり前にいただいたものなのですが、今日のタイミングなのでしょう。ご本人は懐かしくてビックリされるかもしれません。

☆★☆★☆

あゆたやさん、昨日はありがとうございました。

できないと悩み、自分を責め続けていた事が、実はやりたくない、やらなくて良い事だってわかって、めちゃ心が軽くなりました!

しばらくは模索の日々かも知れませんが、悲しい感情は抱きしめ、できるだけ状況を楽しんで新しいやり方を探していきます。

ベストなタイミングでメッセージ頂けたこと、感謝しています!
ありがとうございました。

☆★☆

という嬉しいメールをセッション翌日にいただき、その後、ブログでの紹介のご許可を頂くためご連絡差し上げる機会があり、そのお返事が以下のように届きました。

☆★☆

あゆたやさん、メールありがとうございます!

実はあの日、あゆたやさんにメッセージ伝えて頂いて、あの翌日から本当に魔法がかかったように気持ちが楽になったんです!

「うまくやろう」としなくなって、自分を責めなくなった事は驚きでした!

今までどれだけ「うまくやろう」としていたか、すごく良くわかりました。

あゆたやさんは本当に名通訳ですね!
私に響く言葉で伝えてくださってありがとうございます。

ブログでも何でも 使ってください。
良いタイミングでお会いできて感謝しています。

また宜しくお願いします!

☆★☆★☆

後のメールと合わせて掲載ご許可をありがとうございました。

「魔法にかかったように」って、素敵ですね。

頭でいくらわかってても、できないこともあるけれど、ハートが納得すると、頭の領域を超えて、魔法のように出来るようになる時があります。

もちろん、それはT.Tさんがそれまでに色んな形で学ばれきた結果なのだと思います。
そして、ちょうどいいタイミングで通訳させて頂いたことで、一気に魔法のように動き始めたのかなあと感じました。

私もその瞬間に立ち会えて光栄です(ずいぶん前なのですが、パアッとお顔の表情が変わったのを覚えています)。

またいつでも、魂のメッセージが聴きたくなったときはお気軽にどうぞ。私も楽しみながら通訳させていただきます☆

東京出張セッション御礼
広島に戻って、しばらく慌ただしくしているうちに、あっという間にこんなに時間がたってました。月日の過ぎるのは早いですね。

そう、東京出張セッション、本当にありがとうございました。

会場にさせていただいた、吉祥寺のメロウカフェさん。
久しぶりにお会いしたリーディングの常連さん、カレタロカフェのお客さん。
また今回はじめてご縁が繋がってお会いできた方々。

たくさんの人と出逢えて、エネルギーを交わせて。
ひさびさな東京の空気感の中、新鮮な流れを感じることができました。
自分の中では、新しい気づきや発見もあり、そっか!と思うこともいろいろ。

一年ぶりなのもあって「これ以上詰められません〜」というくらい、朝から晩までぎゅうぎゅうのスケジュールだったので、果たして大丈夫なのか?とか、行く前は思ってましたが、
実際にフタを開けてみれば、盛りだくさんの満漢全席、お腹いっぱい〜!に大満足。
おかげさまで滞在中ずっと楽しく、喜びとワクワクに充ちた時間を体験させていただきました。

短い期間だったので、せっかくご連絡いただいたのに会えなかった方もいらっしゃいました。うまくスケジュールがあわなくてごめんなさい。
でもそれはきっと、次回お会いする予定なのではないかと思ってます。

今回の東京行きは、大好きなメロウカフェさんが10月末に閉店されると知り、急遽行くことを決めました。
個人的には、あの素敵な空間がなくなるのは本当に残念なのですが、期間中ずっとメロウカフェで寛いでたっぷり堪能したら、これが自然な流れなのだなあと感じることができました(また鹿児島に移転されても、何らかの形で素敵な空間を創ってくださるのだと思います)。

なので私も、今のところ次回の東京出張は未定ですが、きっと今回みたいに行くタイミングの時には自然に流れる気がしています。
いまのフィーリング的には年1回ペースでしょうか。
とか言いつつも、何らかの形で流れに呼ばれたら、スグにでも行かせてくださいね。

本当に隅からすみまで充ち充ちた、とても嬉しい時間でした。
久しぶりであり、短い時間だったけれど、そのぶん出逢いのありがたさや慶びも際立って味わえた気がします。

また次回お会いできるのを心より楽しみにしてますね!

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